
★アキバ、GXR+50mm、PCで微調整
2013年夏アニメは書く前に宮古島2013が始まったので久々のアニメネタだ。
大本命「蒼き鋼のアルペジオ-アルス・ノヴァ-」は期待以上の面白さ。
本命「境界の彼方」「インフィニット・ストラトス2」「革命機ヴァルヴレイヴ2」
「フリージング ヴァイブレーション」は安定してる感じかな。
大穴は「キルラキル」「ガリレイドンナ」「機巧少女は傷つかない」は予想外だった(笑)
個人的に2013年夏アニメはイマイチだったので視聴継続本数は1桁だったのだが(嘆息)
視聴中なのは下記の……15本で、下の2本は継続するか迷っている。
蒼き鋼のアルペジオ-アルス・ノヴァ-
境界の彼方
インフィニット・ストラトス2
革命機ヴァルヴレイヴ2
フリージング ヴァイブレーション
勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。
アウトブレイク・カンパニー
東京レイヴンズ
コッペリオン
ストライク・ザ・ブラッド
キルラキル
ガリレイドンナ
機巧少女は傷つかない
ゴールデンタイム
ワルキューレロマンツェ
2013年7月開始の「物語」も有るので実際は16本。
時間は作る物と言っても流石に少々多過ぎる。
こんな筈では無かったのだが……何処で人生の選択を誤ったのだろう?
しかし、2013年秋アニメは放送本数が普段よりも多い。
テレビアニメは製作から放送まで時間が必要なので、急に増えたと云っても最近決まったとは思えない。
偶々なのか、それともアニメ製作に関る何かが変ったのか?
個人的には「何か」理由が有ると思うのだが、判らぬ……